▶マーケティング

▶マーケティング · 24日 9月 2018
こんにちは、田中です。 今日は施術後の「説明」の重要性について。 私の個人治療院の施術は15分12960円です。 15分といっても、これは一人あたりの 予約枠なので、実際の施術時間でいうと 実質10分もありません。 では、施術時間以外の5分は何をするのか? 「問診」と「説明」です。 特に「施術前後の説明」を重要視しています。...
▶マーケティング · 23日 8月 2018
しっかり施術をして、効果も バッチリ実感してもらっている。 それでも次回予約をしてもらえない…   こんな場合は、その提案の仕方に 問題があるかもしれません。 例えば相手の体の説明をせず また、悩みを把握しないまま、 「次いつ来れますか?」 なんて聞いていないですか? この提案方法は相手に判断を 任せてしまっています。...
▶マーケティング · 09日 8月 2018
うまくいくと言われて試したチラシやPPC広告、 でもやり方を真似てもうまく集客できない・・・ こんなことってないですか? これはあなたのやり方が悪いのではありません。 上手くいった人がいても、それをあなたが そのまま真似てもうまくいくとは限らないのです。 その原因は「ライバル」です。 もし、あなたの地域でライバルが同じことを...
▶マーケティング · 14日 5月 2018
あなたの強みは何でしょうか? これにすぐに答えられない方は 次の質問について考えてみてください。 1.誰のためだけのどんなメニューですか? 2.あなたのサロンでなければいけない理由は? 3.それによって相手がもたらされる明確な結果は? 4.その続きどうなる?(ベネフィット) 5.もし来なければどんな悪い結果が起こる?...
▶マーケティング · 08日 5月 2018
以前ブログで、人の悩みは三つの層に 分かれているとお話しました。 今回は、一番深い悩みを見抜く方法を 紹介します。 それは、 お客さまの悩みを千個書く ということです。 この地道な作業をできた人は必ず 結果を出しています。 私はこの方法で売り上げ20万円から 200万円にいきました。 私の生徒も、これをやり切った人は 全員結果を出しています。...
▶マーケティング · 01日 3月 2018
人の悩みは「何層」にも分かれています。 まず第一層 「人に言える悩み」 これは悩みとしては深くないです。 例えば、 「肩が痛い、腰が痛い」 一見深刻なようですが、これらの悩みに アプローチした提案は近隣の治療院でも 常に宣伝しているので「安さ」や「便利さ」 を基準に選ばれることが多いです。 次に第二層 「人に言えない悩み」...
▶マーケティング · 23日 2月 2018
知り合いから反応の出るチラシを シェアしてもらったから、住所と 電話番号だけ変えて配布したけど 反応なかった。 これはよくある話です。 では、なぜでしょうか? ここで意識してもらいたいのは 今回の題名でもある「3M」です。 ・メディア(新聞折り込み、ポスティング、プリ―ペーパーなど媒体のこと)...
▶マーケティング · 14日 2月 2018
あなたのサロンメニューはいくつ ありますか? 治療院なので治療コース一本だけ。 というサロンもあれば、 多くのニーズに対応するために 複数のメニューがあるサロンも あると思います。 それぞれのサロンの理念があるので メニューの数はいくつでも良いと 思うのです。 しかしメニューの数が多い場合、 あまりに表示する数が多すぎると...
▶マーケティング · 13日 2月 2018
あなたのサロンに通う多くの人は あなたにとって理想の顧客ですか? 「約束を守らない」 「お金を払ってくれない」 「リピートしてくれない」 もしそんな悩みがあるのなら、 まずあなた自身がお客様になって 自ら他のお店に通ってお金を払い リピートしてみてください。 そして、高額なものも買ってみて ください。 これは自己投資です。...
▶マーケティング · 10日 2月 2018
新規集客がうまくいっているサロンと うまくいっていないサロンの違いって 何だと思いますか? 単純に新規集客のツールの数? もちろんそれもあります。 でも、最も大切なのが 「誰のための新規集客なのか?」 ということです。 治療院集客、サロン集客は人助けです。 自分のサロンの都合だけでメッセージを 送らずに、どうやったら困っている人に...

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