短時間で「美容」と「改善」に役立つ技術

 

の第一印象は「顔」

顔には30種類以上の筋肉がありますが、ほとんどの人はその3割程度しか使えていないと言われています。

 

無表情で過ごすことが多かったり加齢も原因の一つで、使わなくなった筋肉は衰えて柔軟性を失い、それによって「しわ、たるみ、むくみ、歪み」につながってしまいます。

小顔ストレッチは、そうした顔の悩みを短時間で改善させるストレッチです。 

 

 

 

小顔ストレッチが巷と小顔矯正とは違う 4つの特徴

特徴1 短時間で変化がでる

日本小顔ストレッチ協会の小顔ストレッチは検査や説明も入れても10分程度

しかしその場で明らかな変化がでるので高いリピート率を誇っています。

 

理由は、「癒し」ではなく「変化」を目的とした施術だからです。

施術時間は短い方が相手の体への負担も少なく、効果もでやすいのです。

 

 

 

特徴2 筋肉への的確なストレッチ

小顔ストレッチの特徴は、筋肉への直接的なストレッチです。

顔にある表情筋は30種類以上ですが、ほとんどの方はその半分も使えていません。すると顔の筋肉のたるみ、むくみ、しわにつながってくるのです。

 

小顔ストレッチではそうした筋肉をストレッチすることで、使えていなかった筋肉を起こして引き締めます。

そうすることで、骨格を変えることなく顔の引き締め、リフトアップすることができます。

 

 

 

特徴3 治療技術を採用している

小顔ストレッチは単なる美容メニューではありません。上部頸椎ダイレクトストレッチという特殊な技術を行いっています。

上部頸椎は顔の筋肉の神経支配をしていて、小顔効果を最大限引き出すために不可欠です。

上部頸椎ダイレクトストレッチは自律神経系の調整によって血流改善、可動域拡大などの変化が一瞬で起きる、安全で効果の高い技術です。

また、肩こりや頭痛など多くの症状改善にも役立つので、現役治療家にも役立ちます。

 

 

 

特徴4 しっかり検査していて変化が分かりやすい

日本小顔ストレッチ協会の小顔ストレッチは「見た目」の変化はもちろんですが、その他にも「関節可動域」「圧痛」という、3つの変化をだすことができます。 

 

圧痛があるということはその筋肉が普段使えていないという事で、クライアント自身も気づいていないことが多いです。関節可動域についても認識している人はほぼいません。

そうした相手の気づいていない箇所まで検査して、それらが改善することで信頼され、納得して通っていただけます。

そのため、この検査は非常に大切なのです。

 

 

 

特徴5 写真の変化が分かりやすく的確

多くの方が気づいているかもしれませんが、巷の小顔矯正はビフォーアフターの写真で前後の写真の大きさが揃っていません。

(アフターの写真だけ不自然に骨格が小さくなっていることが多い)

基本的には骨格は小さくなりません。仮に多少骨が動いたとしても、見た目で分かるほど骨格が縮む(顔の長さや大きさが変わる)なんてことはあり得ないのです。

骨の縮小を謳って摘発された小顔矯正があるのは有名な話ですね。

 

前後で骨格の大きさが変わってしまう原因は写真の撮り方に問題があることが多いですし、中には不正な編集をしているケースもあります。

 

多くの場合、写真を同じ位置で撮ろうと思ってクライアントの座る位置やカメラの位置に印をしているようですが、それだけでは公平な写真はとれません。

同じ位置で撮影しているつもりでも、相手の頭がほんの少し前後に動いたり、カメラの位置がほんの数ミリずれるだけでも出来上がった写真の大きさは変わってしまうのです。

これでは正確にビフォーアフターを判断することは不可能です。

 

なので正確に変化を比べようと思ったら撮影する位置(ポジション)よりも、前後の写真の骨格の高さ(大きさ)をそろえることが必須です。これは無料アプリをダウンロードすることで簡単に編集できます。

 

骨格をそろえた上で小顔にする、つまり筋肉を引き締めて小顔にするのが小顔ストレッチの特徴です。

 

 

 


小顔ストレッチ【2回以上受けた方の変化】

小顔ストレッチ
小顔ストレッチ
小顔ストレッチ
小顔ストレッチ
小顔ストレッチ

小顔ストレッチ
小顔ストレッチ

 

 

 

小顔ストレッチ【1回での変化】

小顔ストレッチ
小顔ストレッチ

小顔ストレッチ
小顔ストレッチ

小顔ストレッチ

 

   

 

 

関節可動域の変化





 

 

 

 

 

短時間で変化がでる秘密

 

小顔ストレッチがなぜ短時間でこんなにも変化を出すことができるのか?

それは、上の特徴でも説明したように「上部頸椎ダイレクトストレッチ」によるものです。

 

上部頸椎は顔の筋肉の神経支配をしていて、ここの調整をすることで小顔効果を最大限に引き出すことができるのです。上部頸椎のダイレクトストレッチは小顔効果だけでなく自律神経系の調整によって血流改善、可動域拡大などの変化が一瞬で起きます。

 

これは極めて安全かつ効果の高い技術で、肩こりや頭痛などの多くの症状改善にも役立つので、現役治療家も使っている症状改善&美容に有効効果実証済みの技術です。

 

 

 

 

小顔ストレッチで得られるメリット

 

美容

顔の歪み、むくみ、たるみ、しわ、ほうれい線、二重顎など

 

症状

肩こり、首こり、鼻炎、蓄膿、頭痛、顎関節症、眼精疲労、嚥下障害、顔面麻痺など

 

 

治療を目的としたもの、効果を保証するものではありません。

 

 

日本小顔ストレッチ協会