症状改善&美容が両立できる技術

 

の第一印象は「顔」

顔には30種類以上の筋肉がありますが、ほとんどの人はその3割程度しか使えていないと言われています。

無表情で過ごすことが多かったり加齢も原因の一つで、使わなくなった筋肉は衰えて柔軟性を失い、それによって「歪み、たるみ、しわ、むくみ」につながってしまいます。

 

また、顔への影響は見た目だけではなく、健康への影響とも関連しています。

例えば、顎下の筋肉(舌骨筋群)が使えなくなることで二重顎になりやすいだけでなく嚥下障害(飲み込みにくさ、喉のつまり)のリスクも高くなってしまいます。

咬筋のバランスの崩れは顔の歪みを作ると同時に、顎関節症のリスクが高いです。

 

このように、美容と健康は表裏一体だと考えています。

 

 

特に、小顔ストレッチでは「自律神経系」「脳圧(脳脊髄液)」「蝶形骨」「迷走神経」にアプローチできる特殊な技術が含まれています。

そのため、治療院でも、リラクゼーションサロンでも、エステサロンでも、違和感なく導入することが可能です。

 

 

 

 

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小顔ストレッチ5つの特徴

特徴1 短時間で変化がでる

日本小顔ストレッチ協会の小顔ストレッチは検査や説明も入れても10分程度

しかしその場で明らかな変化がでるので高いリピート率を誇っています。

 

理由は、「癒し」ではなく「変化」を目的とした施術だからです。

施術時間は短い方が相手の体への負担も少なく、効果もでやすいのです。

 

 

 

特徴2 筋肉への的確なストレッチ

小顔ストレッチの特徴は、筋肉への直接的なストレッチです。

顔にある筋肉は30種類以上ですが、ほとんどの方はその半分も使えていません。すると顔の筋肉のたるみ、むくみ、しわにつながってくるのです。

 

小顔ストレッチではそうした筋肉をストレッチすることで、使えていなかった筋肉を起こして引き締めます。

そうすることで、骨格を変えることなく顔の引き締め、リフトアップすることができます。

 

 

 

特徴3 治療院で使われる技術を採用

小顔ストレッチの中には、整骨院などでも使われる技術を採用しています。

例えば、顔の筋肉や自律神経をコントロールする上部頸椎の調整をする技術や、迷走神経、脳圧、脳脊髄液、蝶形骨、これらにアプローチする手技が含まれています。

 

そのため、小顔ストレッチは単なる美容メニューではなく「肩こり、片頭痛、顎関節症、顔面麻痺、眼精疲労、嚥下障害」などの症状の改善、予防にも役立ちます。

 

 

 

特徴4 しっかり検査していて変化が分かりやすい

日本小顔ストレッチ協会の小顔ストレッチは「見た目」の変化はもちろんですが、その他にも「関節可動域」「圧痛」という、3つの検査で変化を見比べていきます。 

 

圧痛があるということはその筋肉が普段使えていないという事で、クライアント自身も気づいていないことが多いです。関節可動域についても認識している人はほぼいません。

そうした相手の気づいていない箇所まで検査して、それらが改善することで信頼され、納得して通っていただけます。

そのため、この検査は非常に大切です。

 

 

 

特徴5 写真の変化が分かりやすく的確

気づいている人も多いかもしれませんが、巷の小顔矯正はビフォーアフターの写真で前後の写真の大きさが揃っていないものが多いです。

(アフターの写真だけ不自然に骨格が小さくなっていたり、顔の角度が違っていることが多い)

 

基本的には骨格は小さくなりません。仮に多少骨が動いたとしても、見た目で分かるほど骨格が縮む(顔の長さや大きさが変わる)なんてことはあり得ないのです。

骨の縮小を謳って摘発された小顔矯正があるのは有名な話ですね。

 

前後で骨格の大きさが変わってしまう原因は写真の撮り方に問題があることが多いですし、中には不正な編集をしているケースもあります。

多くの場合、写真を同じ位置で撮ろうと思ってクライアントの座る位置やカメラの位置に印をしているようですが、それだけでは正確な写真はとれません。

同じ位置で撮影しているつもりでも、相手の頭がほんの少し前後に動いたり、顔の角度がずれるだけでも出来上がった写真の大きさは変わってしまうのです。

これでは正確にビフォーアフターを判断することは不可能です。

 

なので正確に変化を比べようと思ったら撮影する位置(ポジション)よりも、前後の写真の骨格の高さ(大きさ)をそろえることが必須です。

骨格をそろえた上で小顔にする、つまり筋肉を引き締めて小顔にするのが小顔ストレッチの特徴です。


小顔ストレッチ【1回での変化】

※変化は個人差があります。

ガンバレルーヤ よしこ 小顔ストレッチ
ガンバレルーヤ まひる 小顔ストレッチ


小顔ストレッチ
小顔ストレッチ

小顔ストレッチ
小顔ストレッチ

小顔ストレッチ



小顔ストレッチ【2回以上受けた方の変化】

小顔ストレッチ
小顔ストレッチ
小顔ストレッチ
小顔ストレッチ
小顔ストレッチ

 

   

 

 

関節可動域の変化





 

 

 

 

 

小顔ストレッチで得られるメリット

 

美容

顔の歪み、むくみ、たるみ、しわ、ほうれい線、二重顎など

 

症状

肩こり、首こり、鼻炎、蓄膿、めまい、頭痛、顎関節症、眼精疲労、嚥下障害、顔面麻痺など

 

 

治療を目的としたもの、効果を保証するものではありません。

 

 

日本小顔ストレッチ協会